ら すとらあだ

自分のストレス解消ブログがお店用のブログに

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疲れをとる方法

昨日はお昼前に軽く雨がふり、お客様も少なかろうと
思ったのだがハテナ?と首をかしげたくなるほど土曜日のお昼のような忙しさだった。

夜の営業がはじまっても仕込みが間に合わないままゴングはなり

結果、膝がなんだかまたおかしくなりそうだ。

ちょこまかちょこまかと動きすぎなのかもめ。


お店側にたってみるとやっぱり日本酒をクイっと飲んでまったりしているお客様が羨ましくなる。

なので昨日の疲れをとるために千住大橋いってこよう。

心を十分に癒してから今日ものりきるこれ大事。



では、出発。
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  1. 2011/07/29(金) 11:39:21|
  2. 食ベテ飲ンデ
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コネコハッケソ

いつもの帰り道に大きな団地があるのですが

ここには様々ネコがやってくる



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今年の新メンバーを発見。


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逃げ方もまたかわいらしい。


にんにん

  1. 2011/07/27(水) 12:56:06|
  2. 動物
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日常からふとみえてくること



土曜日の営業が終わるとすでに日付も進んでおり終電しかのこっていない。

お昼から何も食べていないからお腹がすかないほうがオカシイ

その日は終電を20分ほどまたなくてはいけない

この二重苦にうんざり


あたりまえがあたりまえでない日常にいいかげん区切りをつけたい。


オイラは秋葉原から電車にのるので近場でご飯を軽く食べようと思っても

F蕎麦さんか牛丼のM屋さんくらいしか選択肢がない


もうお腹がペコペコちゃんなので小銭をにぎりしめ

M屋さんへかけこむ


320エンの牛丼をモグモグ口に送り込みながら店内を見渡すと

モクモクと働いているオッちゃんが3人。


どうみてもみな30代後半から40代以上


何か違和感を感じた


オイラが20代の頃はこの時間帯で働いているのって学生が多かった気がしたが

土曜の深夜ってこともあるのだろうが


ふと、どんな理由でこのオッちゃん達は深夜に働いているんだろうと思ったりもした

ココがメインなのかそれとも昼サラリーマンで夜バイトのかけもちなのか


オイラも案外数年内にはここで働いていたりして


  1. 2011/07/24(日) 11:00:27|
  2. 新ハッケソ
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日曜日は汐留→銀座→押上



日曜日は眠庵でイベントがあり月曜日が休みだった。


この日は臨時竹細工があったのと電化製品をみたかったのでどうせ外にでるのならばと思い

汐留のパナソニック工電で公開されている『濱田庄司 スタイル展』の

チケットをいただいたのでいっしょにいくことに。

 

なので新橋から歩いていると、これまた暑いこと暑いこと

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なのでなので鳥取アンテナショップで<大山Gビール>をゴクゴク

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咽が潤ったところで次は久しぶりにカレッタ汐留の≪茶寮 都路里≫にて特選都路里パフェをモグモグ

休みにのんびり美味しいものを食べて飲むのがストレス解消に一番よい。

あー うまかつた

濱田庄司氏の作品や家具などをまじまじと観てこんな暮らしをしたいと妄想にふける。


その後は銀座をフラフラと歩き、目にとまった≪ブレッツカフェクレープリー 銀座店≫で

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蕎麦ビールと

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魚介スープに

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ガレットをいただく。


味も美味しく店内の雰囲気も素敵だ。

今度はフランスに旅してる妄想にふける。


あー 休みがもうおわってまう



電化製品を見た後、いろんな意味で凹むが


さぁ休日最後は、竹細工初代講師の清水君の数ヵ月に一度やってくる竹の会。

前回の臨時竹の会の終わったあとの飲み会の最中にボスの自転車事故の電話がきたんだよな。


あれから約5ヶ月経ったのか。


いろんなことがありすぎた5ヶ月だったなぁと妄想にふける。


さてさてやるぞおー



今回は、竹細工の会、最初の作品である四海波花籠の応用編である

コースターというべきか、御菓子入れを作る。

思った以上に難しかったがまずまずの完成度。

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手前が見本で後ろのが私の作品。

真ん中の穴が少しでかくなったのが残念ではあるが端っこのでている個所を挟みでチョッキンして完成。

あとは残った時間で竹のアクセサリーを作って終了。



清水君タイ風の中お越しくださりありがとうございまっす!

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にんにん


  1. 2011/07/20(水) 14:43:46|
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体があちこちコショウ



みとめたくないと思った時点で歳をとった証拠なんでしょうかね。

踵が悪化したときからずっと体のパーツが次々と悲鳴をあげている。



今週は特にヒドイ

営業中に膝が痛いなと思ったら膝がまげられなくなった火曜日にいい加減に体のメンテナンスをとしなさいと

忠告され金曜日に1時間マッサージしてもらったのだが

滞っていた血流が流れ過ぎたのか首下から肩にかけて激痛にて動かせない日々が未だ続いている。


一度寝ると体を起こすだけでつらい

まだ働いているほうが楽なのであーる


エヴァンゲリオンの壱号機とコロッケ氏の五木ロボが合体したような動きしかできない

が、なぜだか働いていると調子があがる。


今日こそはちゃんとベットで寝たい。


  1. 2011/07/17(日) 09:54:36|
  2. 新ハッケソ
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ぐらっつぇ



三姉妹の三女様から嬉しいプレゼント

大切に使わせていただきまっす。

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感謝!
  1. 2011/07/15(金) 11:14:13|
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休日はゆっくりまったり



一週間なんとかのりきった。

でも今週は日曜日も出勤だ。

ガクガクブルブル



でも、休日に御祝いでいただいたイナムラさんのケーキを食べて

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ゆっくりと体の疲れを回復して

今週ものりきる。


美味しくいただきました。 

いつもありがとう!

感謝



日曜日には竹細工の会もあったのだが今回ものんびりしてしまった

でも焦らずに今は回復を優先。


でもでも、かなり放置してしまった部屋の掃除を少しずつしていかないと

いいかげんに体も脳もやすめない。

時間をもっと有効に使えるおじさまになりたい今日この頃である。

  1. 2011/07/11(月) 15:28:46|
  2. 遊んで学んで~
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スペインで出会ったもこもこしたネコ

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  1. 2011/07/09(土) 04:43:38|
  2. 動物
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あざーっす!



ここ最近忙しいって書くのもどうかと思うが

体力 だけ が 取り柄のオイラも流石にへばり気味

でも、いつも元気をくださる常連様の三姉妹(?)様から嬉しいサプライズをいただきました。

カメラもっていなかったのが悔やむが

極上のケーキに


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一人でも祝えるように線香花火まで贈っていただき


感謝感激雨あられでござい!


また懐かしい友からのメールに感謝。




さてさて今年の目標は素早い処理能力を備えつけることだ。


うごけうごけうごけうごけ


皆様に感謝を


そして、皆様、素晴らしい一日でありますように


  1. 2011/07/06(水) 11:25:46|
  2. 食ベテ飲ンデ
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一昨日の話 その弐




宮城県石巻市相野谷周辺の商店街らしき通りを走る。

でも、なんだかオカシイ。

活気がないというよりも人の気配そのものが無いようなきがする。

ここも何かしらの影響があったのか?


少し進むと、初めて異変に気づく。


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左側と右側の見た目の違いがあきらかだった。

右側の奥の建物までもが倒壊しており家の中まで瓦礫と泥で埋まっていた。

左側の建物などはきれいなように見えていたが、実は修復されただけだったのだろうか?

それにしてもこの光景は…

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さらに海岸沿いへ進もうとすると、このような跡地が拡がっていた。

この状態だとかなり瓦礫処理がされたのだろう。

グーグルマップでどの辺りなのか照合しているのだが解らない。


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県道64号線

ただでさえどこを走っているのか解らないのに霧が。

後で、作業で舞った砂埃だとおもったがやはり霧だった。

霧が辺りを包むとどこか不気味さが漂う。

ここが被災地だという認識がなければ逆に神秘的に思えたのだろうか。



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国道398号線


大川小学校に行ってみようと思ったが、橋がまだ流されたままだった。

日記を書きながら時間のあるかぎりYoutubeで津波に関する映像をみていたがその中のひとつに

ここの橋の映像があったので見てみたが津波の勢いとその範囲の広さに唖然となるだけだった。

それをイメージしながらこの通りを照らし合わせるともう言葉がない。




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ひとまず僕らは、橋を渡るのを諦めそのまま進むことにしました。

だんだん津波の傷跡が形として残っているエリアに。

消防車もその一つでこれ以外にも破壊された消防車をみかけた。

市民を守るべく作業中に津波にあったのだろうか。

いや、それだけじゃない。 この街の住民はどうなったのだろうか。

誰かそのことを知る人が近くにいれば聴きたいところだが

住民がとてもいるとは思えない光景がここにある。

警察の方も沼みたいなところで捜索されていた。

今でも行方不明の方がどれだけいるのだろうか。


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手前の建物が石巻市役所支所であり、後ろの建物が市立吉浜小学校。

これも後で知ったことですが、吉浜小学校に押し寄せた津波は3階天井の高さまできたそうです。

≪証言! 大川小学校の悲劇 その1 東日本大震災津波≫ Youtubeでこのタイトルでみた

大川小学校の生き残りの生徒である只野哲也君の語る言葉から

この吉浜小学校周辺の状況もなんとなく想像が浮かんでくる。

にしてもだ、この市役所支所の頑丈そうな建物をもってすらこの状況。

水のエネルギーだけとは思えない。

きっと自動車や家など無限にやってくる物質に打ちつけられたのも原因の一つか?


その後、398号線をある程度まで進みそこでも悲しくなる光景があった。

地震が起きた時、僕は、綾瀬駅のホームの上であり、歩いて亀有の旦那さんの安否を確認した

その頃だろうか、ここでは全てを無にかえす津波がやってきたのは。

そう考えるといろいろな感情が身体のあらゆるところからわきでてくる。


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石巻方面から今度は、名取・若林区へと進む。

こっちの方はまだ瓦礫の量が多い。

各県のあれだけの範囲、どう考えても数ヵ月で片づけられるはずがない。


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県道137号線 仙台市立荒浜小学校付近


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体育館のようですが天井から何か落ちてもおかしくない状態


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ここから津波がやってきて、そのまま真っすぐ学校をはじめあらゆるものをのみこんだ


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学校から海岸まで真っすぐ進む道なのだが誰もいない

人の気配がない建物の不気味さは尋常じゃない

照らす灯りは今もないのかな

夜、歩けと言われても歩けないだろう

もうすぐ闇がやってくる


僕らも日帰りなのでそろそろ戻ることにしました



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最後に仙台空港を



地震から約4ヶ月近く経ち、範囲が広いということもあるが一日一日街は復興に向けて進んでいる

とは、正直いいがたいほど取り壊した方がよい建物や瓦礫がそう物語っている

街を甦らせるのがよいのか、それともどうするのがよいのかと

答えはまだまだでそうにない気がする。


津波も原発事故も同じ地震が原因で起きたものですが


自分の中でこの両方の災害が現在進行形と過去のものへと分かれてしまっていた。


津波の残した爪痕を自分の眼で足で感じとれたのはやはり大きなものとなった

ここからもっと学ぶことが多い


真理を求め過ぎるのも恐さを伴う場合があるが

やっぱり人生とはなんだろうかと考えてしまう


自分は死なないと思いこむように明日のことなんてわかりゃしない


やっぱり少しでも生きていたい

これが本音です



ずっと車の運転をしてくださった南保さん本当にお疲れ様でした




被災地の皆様には言葉や文字に表すことができないが

なんていってよいのかわからないですが気持ちだけは通じ合いたい


これから復興に向けて自分がどのように手伝えるのか

ボランティアや炊き出しなども考えてみよう


どんな小さなことでもよいからまず自分が動ける範囲のことを探してみよう




  1. 2011/07/05(火) 05:46:42|
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昨日のお話 その壱



日曜日、急きょ法事と食事会をお断りしてまでも行きたいところへいってきました。

じいさん、ばあさんおゆるしを。


早朝に南保さんと合流していざ出発


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10時30分にとうちゃくー!

やっと来たぞ。


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場所は、仙台・秋保大滝前の蕎麦屋≪たまき庵≫さん


震災後に連絡がとれなく無事だと知り、もう数ヵ月経ってしまったがようやくこれた。


御主人も、息子さんもお手伝いのオバさまたちも元気で店内には笑い声が響きわたる。


えがったえがった。

開店までの間、周辺をふらふら。 


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秋保大滝は写真ではその迫力が伝わらない。 うーむ。


開店の時間にあわせて店内へ!!


まずは久しぶりのお蕎麦とお料理をいただきやんしょう!


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御主人がとってこられた、わらびのおひたし

一口ぱくり


う・うまい!

さぁさぁお次は、手作りのずんだまめの豆腐


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豆ちゃんの香りといいこの食感、うまいなぁ~ (山葵ではなくずんだ豆)


たまき庵さんといえば、やっぱりさらしな蕎麦


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う・う・うまい


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うどのてんぷらを

サクサクもぐもぐ


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せいろも蕎麦の香りがふわぁ~


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天然ナメコのおひたしもおいしい!


あー あれもこれも美味しくい

疲れがふっとぶ。

酒が飲めないのが残念ではあるが

たまき庵さんのお料理がいただけるだけでも感謝しなくては。


〆は、やっぱり手打ちうどんのカレー南蛮。


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このお肉がまた美味いのなんの。

あー しあわせー


おっしゃぁあ 元気いっぱいいぃ


おちゃめな御主人とイケメンの息子さんに御挨拶していざ出発。


御馳走様でした!!!



今回は、第一にたまき庵さん

第二に被災地を見れる範囲でまわる

日帰りなのであわただしがいざ出発。



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普通に高速を走っているだけかと思いきや、名取方面にやってくると

ぎょぎょぎょと思うような瓦礫の山がいつくもみえる。



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あらゆる方面の地方警察隊をみかける。

それぞれ入れ替わりで動かれているようだ。


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正直、津波の正確な被害を調べずここへ来てしまったが

それでも感じたいという強い意志のもと石巻方面へと移動した。


車中から見える初めての横になった船。


津波の映像のイメージが強すぎたためか横になっている船を目の前にしても

あまり動じない自分にちょっと驚く。

  1. 2011/07/04(月) 14:51:36|
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先週から鼻がオカシイ 



3・11から世界が変わった。

おいおい、変わらないのは日本だけですかい?


僕の住む街は所謂ホットスポットってやつだ。


でも、どこかオカシイ


3・11に開かれた扉を気にすることもなく

皆、日常をとりもどしたかのように生活をしている。


公園でお互いにマスクもしない赤ちゃんと遊ぶ親。


洗濯物や布団を干し、窓を開けて過ごす家々。


あたりまえの日常をとりもどしてなにが悪いものか


でも、もっと疑わないのかな


いや、皆が自分は死なない存在と思いこむように

僕の脳も開かれた扉の奥で起きていることを

どこか別の世界の出来事かのように都合のよい方向へと導いているようだ。


さぁ

感じてこよう。

何を吸収し、何を発信するようになるのかわからないが

自分の五感に感じるままにうけとめよう。



  1. 2011/07/03(日) 01:56:07|
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人は常に学ぶ生き物



オイラがハリボテ庵を一人で開店していたときに

京都から料理人さん御夫妻が食べに来てくださった日がありました。


その料理人のMさんは、これから京都でお店を開店させる予定で

割烹料理の〆に蕎麦をとの構想があるようで

東京にて蕎麦とはどんなものかと学びにきておられました。


ハリボテ庵に来ていただいた次の日には私も含め一緒に市川の≪いさと≫さんに行ったりして

お互いの健闘をたたえお別れしたのですが

6月上旬に改めて蕎麦を学びに東京へ再びやってきた。



その際に、オイラの永遠の師でもある亀有の≪やざ和≫さんを紹介し

旦那さんから蕎麦打ちの基礎を教わる日々がはじまり

一昨日、東京での蕎麦打ちが一段落され

昨夜、京都に帰られました。


その間に、≪いっこう≫さんや≪大黒屋≫さんをはじめいろいろと食べにいき

いろんなスタイルの蕎麦屋さんを見て食べて吸収されたに違いない。



そのときのMさんの学ぶという姿勢は凄いものでオイラには欠けているものでもある。

学ぶ姿勢があるお店は小さいことから大きいことまでの変化をお客様が感じる感じないは別に

常に意識し、お店に反映される。

Mさんのことですから、これまで学ばれたことをきっと素晴らしいものへと転換し

京都で新たな息吹を宿すことでしょう。


本当にどんなお店になるのかとオイラがワクワクしてきた。



Mさん


Mさんならではのお店、東京で応援しておりますし楽しみにしておりますよ!
  1. 2011/07/01(金) 10:38:46|
  2. 遊んで学んで~
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