ら すとらあだ

自分のストレス解消ブログがお店用のブログに

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沖縄 4日目・帰宅後

沖縄の阿嘉島から戻り予約していた≪ボトルネック≫さんへ

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実は前日に訪れたのだが満席で入れず今回は予約しておいたのだった。

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やっぱり沖縄料理をいただくのなら泡盛を飲まなくっちゃ。

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沖縄っていえばやっぱり豚。

あ、そういえば今回は純粋なアグー豚を探していたが結局見つからなかった。

土さんの御主人ももうないかもしれないと言っていたなぁ。

ちなみに、あぐー豚もあるのだが純血アグーとの配合により表記が違う。

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兎に角豚豚豚~

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〆も豚鰹汁そば~

美味しかった~

もちろんどのお店ももっといろんな料理を頼みました。

どのお店も美味しかったぁ。



今宵のTさんは島で日射病にかかり、うりずんさんではお茶一杯で終わりました。

次の日には復活しておりましたが。

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次回も行きたいお店や島ができたし、石垣方面もぜひ行ってみたい。

沖縄の皆さま本当にありがとうございました。


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5日目は10時の飛行機にのってお昼には浜松町に着いたので、久しぶりに案山子に挨拶にでもと

思ったのですが、Tさんが大荷物のため近くの≪本濱≫さんのランチメニュー 鯛めし定食をもぐもぐ。

このレベルでこの価格かぁと溜息。

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それぞれ自宅にもどり、夜は反省会。

場所は押上≪おでんの店ごでん屋≫さんへ

最初のお料理は豆腐を牛蒡出汁でいただきました。


偶然というなの御縁で、ごでん屋さん兄弟と共通の御友達さんとでテーブルにて

宴会を当店で楽しんだことがあったのですが、その日、御客様としていらっしゃっていた

Tさんが酔っ払いカウンターで寝ていて、ごでん屋さんからの持ち込み料理を

酔っ払いながらもつまんだことがあり、奇妙なご縁がうまれていたのでした。

流石にご主人もしらふのTさんには最初は気づかなかった。 

またTさんも酔っ払っていたので説明しなければ気づかなかった。


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ごでん屋さんの選ばれる魚介類も本当に美味い。

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日本酒もお料理に合わせて燗をつけてくれます。

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器を見ているだけでもお酒が進んでしまいます。

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出汁と日本酒の相性の良いこと良いこと。


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〆は新感覚の卵かけご飯。

美味いなぁ~


お休みが一緒なのでなかなかうかがえないけどまた時間を作ってたべにいきまっす!

どうも御馳走様でした。


たっぷり沖縄での反省をして次の日のエネルギーとしました。


皆さまに感謝!

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  1. 2012/11/12(月) 10:10:24|
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沖縄県周 4日目

サウンドノベル風 阿嘉島

あっという間に過ぎ去っていく沖縄での滞在時間。

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さあ今日は本島から少しはなれて高速フェリーで強風をうけながらお店のことを忘れて阿嘉島へ。


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なんのあてもなく日帰りで来てしまったので現地をあるいてどうするか決めることに。

その場で決めていくのも人生いきあたりばったりの自分らしい。

さて何しようかなの前にどこかのカフェに入って情報をと思ったが、何もない。

携帯のGPSで位置を確認できたことが嬉しく

どうだい凄いだろうとT氏にGPSの性能をみせつけていた。

だけどお店や建物の表示はGPSだろうと阿嘉島では表示してくれない。


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我々が歩いている逆方向から、てくてく歩いている女性を発見。

挙動不審ぎみにあなたは何をされている方ですかと訪ねてみる。

どうやら現地の小学校の先生らしく僕はお店を探しているんですと訪ねた。

優しい先生に現地のお薦めのお店を紹介してもらった。

きくとこによるとこの島ではお昼食べれるお店が3軒しかないようだ。
うち1軒は今のシーズン休みっぽい。


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お店の人に僕は食事がしたいと伝えたところ、営業時間はあと1時間先とのこと。

僕はこの島で何をしたらよいのだろうと訪ねると、冷たいアイスコーヒーを作ってくれた。


そういえば僕は何かの雑誌でこの阿嘉島でカヤックができると見た気がする。

お店の人に僕はカヤックがしたいんですと言ってみた。

お店の人は知り合いのシーカヤックRYOさんを電話で呼んでくれて早速交渉となった。


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こんな綺麗な海をカヤックで見渡せるのに資金が乏しいから迷っているだなんて言えないし

新たな発見をもとめてきたのだから勢いでお願いすることにした。


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お店で作ってもらったお弁当のパスタをカヤックに載せて


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出発の準備だ。 



あれ?

二人乗り?

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僕は綺麗な海を一人で眺めるつもりだった。

だけど目の前には漕ぐ気のないT氏がいる。

僕はみんなに気づかれずに眩暈をした。


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僕は鬼になった。

T氏に漕げー 脇が甘いんだよ! と、情熱的に叫んだ。

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それにしても凄い透明感。

この景色をみれただけでもここに来たかいがあった。

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休憩場所で海にも潜れる時間があるらしい。

僕は眼も悪いし中耳炎になっていらいプール及び海とは縁を断っていたのだが

度入りのゴーグルとシュノーケルをお店が用意してくれていたので

おっかなびっくりで海を泳いでみると感動の世界が待っていた。

綺麗な海でみたこともないようなお魚くんたちの世界がみわたせる楽しさに出会った。

ちゅら海も楽しかったが、自分も海に入ってみるのとはわけが違う。

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お店のパスタは冷えていても超美味かった。

現地でとれた食材でのボンゴレ。

テレビドラマでしかみたことのないような景色でのお食事。

最高だ。

でも、T氏は、日射病になったらしくお昼を食べれず。

パスタを食べて僕はひとりはしゃいで泳ぐ。

15年ぶりに楽しんで泳いでいる。


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足が痛いとおもったら君がいたのか。


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15時まで泳ぎ、16時頃の船に乗るまで、島を眺めるにはうってつけの橋から地ビールを飲む。

ごくごく。


T氏は相変わらず日射病だった。


阿嘉島 終




  1. 2012/11/09(金) 09:56:40|
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沖縄研修 3日目


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沖縄はあまり晴天がないとTさんが言っていたが、台風が通り過ぎたこともあり、どの日も晴れてくれた。


昨夜の≪琉音≫さんで稲嶺清吉さんのグラスが購入できるお店を

教えていただいたので9時頃に御土産売り場を物色し清吉さんと

息子さんの稲嶺盛一郎さんのグラスと酒器を購入。

東京にもどってからは焼酎類用の器につかわせていただいております。


お昼の予約まで時間があったので首里城にいこうとしたところTさんが時間が足りないと

駄々をこねるので有無を言わさず首里城へ。

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意外とゆっくりみることができました。


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お昼は坂をのぼり、隠れ家てきな入口から≪八重山料理潭亭≫さんへ。


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Tさんが毎月沖縄に来るたびに必ず来ていたお店。


ほどよい量でたくさんの御摘みが盛りつけられているのは嬉しいですね。

味つけは優しくそしてほどよい塩分がお酒を欲する。


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テラスで心地よい風にあたりながら八重山料理をいただく。

遠く眺めれば先程まで歩いていた首里城がみえるのが嬉しいサプライズ。



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今日も僕は運転手なので泡盛をのめなかったのですが、お酒や様々な食材で漬けこんでいるリキュールも

美味しそうにTさんはのんでら。

これらの御摘みもお酒が合うのがわかる。


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あっ! これらの器は≪風庵≫さんで知った大嶺工房の器と稲嶺清吉さんのだ。

これもまた御縁ですかなぁ。



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ジーマミ豆腐(ピーナッツ)の甘味と食感ぷるぷるがたまらなくもぐもぐ。


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ジーマミ汁。 甘味とカツオの合性も美味し。


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ほどよい酸味と色合いの綺麗なこと。


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おっ! この組み合わせは≪琉音≫さんに通ずる。

考えてみたらあちらも郷土料理でしたしね。

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〆はやはりカツオ出汁のご飯。

美味いなぁ~ 

デザートまでいただいてランチとは思えないほど満腹満足。

御主人とも興味深いお話しと本を購入。

どうも御馳走様でした!

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譚亭さんからでてすぐの公園を歩きたいとTさん。

シンプルなつくりだけどだけど沖縄ならではの良さがある公園。

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譚亭さん後は車にのり、北を進む。

≪水円≫さんに置かれていたショップカードが気になっていたカレーやさんに電話してみると

読谷村座間味城址で『くるちの杜100年プロジェクト』というイベントの会場にて販売しているとのこと。

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いきましょう~ どこまでも~

東京に戻り、他の方のブログをみてみると中々面白い店舗と御主人だったみたいだ。

また御縁があったらぜひお話しをしてみたいです。


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酒がまわったらしいT氏

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おぉ、これは今まで食べたカレーにはない優しい味わい。

体が元気になりそうな美味しいカレーでした。


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せっかくなので≪稲嶺清吉≫さんの工房へ。

土曜日は工房が12時までだったので活動内容はみれませんでしたが

ギャラリーとショップでキョロキョロ。


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さぁ、ちゅら海へごー

入館ぎりぎりもしくはアウトの時間帯になってしまったのでT氏は高速使っても絶対無理無理と言い放つ。

んが、あきらめることのない私は見事入館10分前に到着。

流石のT氏もだんまり。

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うわぁ~ 入口近くに設けられているヒトデくんなどをふれることができる。


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ヒトデ一つとってみてもいろいろ。 


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マンタとジンベイザメ。

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ちゅら海後は栄町に戻り、店名がどうしても思いだせないので思い出したら更新するとして

まずは泡盛と御摘み数品をもぐもぐ。

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からあげを美味しくもぐもぐ。

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2軒目。

沖縄魚といえば≪いゆじ≫さん。

もうどんな名前の魚だったか覚えておりませんがうまかとね!

地元の居酒屋では絶対食べれてないし、御主人に、二度と食べれないかもねと言われるようなお魚くんたち。

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ただでさえ魚くんたちが美味しいお店なのにお肉くんたちまで美味いのだから嬉しいですなぁ。


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〆にいただいたこの魚だしの乳麺が絶品だった。

あぁ、またブログを思い出しながら書いていて食べたくなってくるほど美味しかった一品。


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今宵、最後のお店は≪おでん東大≫さん

さすがの私も酔っ払ったです。

T氏は酔い潰れそうになりながらも東大へ。


どこか懐かしい下町の空間だぁ。

遅い時間帯でも人がどんどん入ってくる。

凄い。


本日もどうも御馳走様でした!!
  1. 2012/11/07(水) 10:12:38|
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沖縄県周 2日目

2日目の早朝は塩見学のため車で≪青い海 シママース≫さんへ。

お世話になっている酒屋さんでシママースを発見したのが沖縄行く1週間前ほど。

沖縄本島に工場があるとわかるやさっそく電話で交渉して今日に至りました。

醤油や日本酒の蔵見学は過去にもありましたが塩は今回が初めてで、見ごたえがありました。


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塩がど~ん。


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ここのは海外からの天日塩をいったん置かれて、砂ろ過、フィルターでろ過しているそうです。

勉強不足だったこともあり見学の際に知ることとなったのですが、戦後は塩専売法というものに縛られ

塩田からの塩作りが禁止となったそうです。

沖縄のマース(塩)づくりを復活させようという動きが各地で起こり始め沖縄の青い海を守ろうという

という誓いのもと青い海さんが設立されたようです。

そこで青い海さんでは

『 現行法ぎりぎりの枠内で復帰前のマースに近いものを復活させようという事で、
色々と協議を重ねた結果、専売公社へ輸入天日塩を購入し再生ま たは加工する』

と至ったようです。(SMさんのHPから抜粋)

現在でもこの手法の塩も商品としてありますが

1997年には塩専売法が廃止となり、沖縄の海水100%の塩がようやく誕生するのです。

各、調味料の歴史もいろいろなことがあるようで本当に勉強になりました。

お忙しい中、見学させていただきありがとうございました!

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シママースさんで見学後は、前日に引き続きNさんのブログをみて行きたかった≪風庵≫さんへ。

予約していたので奥のカウンター席に案内していただきました。

いやはや素敵な空間~

店内で使われている大嶺工房さんの器くんたちがお客様たちを迎えてくれております。

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予約のランチコースをいただきました。


器も素敵で盛り付けも綺麗なそーきそばを美味しくつるつる。

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インパクトもお味も美味しい炙りそーきをがぶがぶ。


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めでも味わえる美しい野菜のにぎりずしをぱくぱく。


デザートも美味しくいただいて御二人の温かいお持て成しに心が満たされました。

また是非うかがわせていただきまっす!


次に≪浜辺の茶屋≫さんに行ってみたらこれがえらい行列だった。

ので、あきらめましたが海岸に降りてみた。


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この日は海水がずいぶんと引いているようでござい。


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おぉ、擬態の蟹を発見しただけでもちょい興奮。

どんだけ生き物とたわむれていないのかこの興奮で解る自分が悲しくもある。


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実は風庵さんに置かれていた雑誌でみかけたガラス作家さんがとても気になったので予定を変更して

定休日の都合でこれから再び車を南から北へごー


3日目に伺う予定のパン屋さんの≪水円≫さんを2日目に前倒ししてパンをいただくことに。

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風庵さんといい、この空間作りは本当にドストライク。


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なかなかのボリュームだったけど美味しいからぺろり。 

さらにスープも美味しくいただいてしまった。

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あっ、こちらにも福岡さんの本が!


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おとなりでは水円さんのかわいい家族がもぐもぐ。


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あ~ もの凄くリラックスできました。

どうも御馳走様でした!


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写真をとることができなかったのでこちらの写真は購入した作品。


ガラス作家の≪おおやぶみよ≫さんの工房へ行き、グラスを二つ購入。

資金がもっとあればいろいろと作品ほしかったが今の自分に買える範囲で我慢我慢…


現地で購入したときの印象はどの作品のカラーもほとんど一緒だったから意識しなかったけど

家でいろんな器の中においてみると薄青色の存在感が大きくなる。

やっぱり買って大正解。


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工房から少し進むと夕日がうっすらとてらっているから車をとめてオジサン二人で海岸へ歩いてみた。


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あぁ~ 沖縄にきたって実感がわくわく。


なんでこのロケーションで横にはTさんがいるのだろうか。


どんまいオレ。


さて、車のプチ渋滞にまきこまれ遅れながらも≪山本綾香≫さんへと思ったら

綾香さんは引退されていて、お店を受け継いだ≪琉音≫さんへ。


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とうふようは各店ごとに味つけがやっぱり違うわけでしてこれまたびみでやんす。


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沖縄では黒ゴマと豚ばらを合わせているお店が多かった。

郷土料理になるのか。

ぼこっとした衣の天麩羅も沖縄の芋も味わい深くうまい。


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これも沖縄の芋料理だったかな・・ 味は覚えているが内容ワスレタ。

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〆のご飯。

カツオの出汁でいただきました。

沖縄がこんなにもカツオ出汁でいっぱいだったとは。

来てみないとわからなかったなぁ。

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食後に御主人の御挨拶があり、花番さんともいろいろお話をさせていただいて

稲嶺清吉さんの器などをいろいろみさせていただきました。

琉球ガラスって色合いが鮮やかなイメージがあったのだが

このようなシンプルな色遣いのグラスもすきだなぁ。

また器が欲しくなる。

いくら資金があってもたりないでがんす。


本日はTさんが酔っ払いすぎたようなので2次会は無しでホテルへ。

皆さまどうも御馳走様でした!!

  1. 2012/11/04(日) 01:34:31|
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沖縄研修 

長期のお休みをいただいて沖縄に行って来ました。

開店して数カ月だというのにこんなに休んでよいのだろうかと葛藤もありますが

自分のお店をもてたときには少しずつ時間がかかってもよいから自分の感じるまま

食材探しや各県の文化(料理)も学びたい欲望が蕎麦屋へと導いてくれたと強く思っているだけに

興味アンテナが反応したまま行動しないわけにはいかないのです。


今回は、常連様のTさんが年内までは沖縄に御縁があることもあり、その流れでみれる

範囲が広がりそうだったので食べ歩きと見学などで僕の行きたいところに一緒に同行していただくことに。


初日

出発前日は台風でアウトだと思っていたのですが、悪運が強く台風が予測を超え加速。

お昼は、いつもお世話になっているお姉さまをお誘いして≪あめこや≫さんで働かれていた小川さんから

紹介していただいた錦糸町の蕎麦屋≪蕎麦前小まつ≫さんにてランチセットをいただく。


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僕は店の片づけなどもあり少し遅れて合流。

3人でお酒をちびちびいただきながら御得なランチをもぐもぐつるつる。

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〆に、かけ蕎麦とデザートをつるつるもぐもぐ。

価格からしても大満足のランチです。

今度はゆっくり夜にでも。


お姉さまとはここでお別れしていざ沖縄へ。


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台風が沖縄を過ぎてくれたということは飛行機は台風の上を突き抜けるわけでして

ジェットコースターみたいにゆれただよ~


沖縄に到着したのが夜19時半頃。

さっそく予約していたイタリアンの≪てだこ亭≫さんへ。


店内のほのぼのとした雰囲気とマダムの人柄からなんともいえない温かみを感じる。

間違いなく美味しい料理を作られる料理人がもつ独特のオーラがみえてくる気がした。


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トマトと燻製ベーコンカルボナーラーとスペシャルチーズパスタの3種類のパスタをもぐもぐ。

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イタリア牛のワイン煮込みをほろほろ。

あ~ うまかぁ~

丁寧に作られているし、調味料も食材も素晴らしい。

また沖縄にきたら時間のあるかぎりたべつくしたい。



さぁ~ 夜はこれからだ。


次は、≪Bar土≫さんへ。

こちらはNさんのブログを拝見していてぜひうかがいたかったお店。

どうやら僕らは裏道から来たようで発見した時には小さな幸せがやってきたかのようだった。


店内はどこか秋葉の隠れがの雰囲気が。

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マスターにお薦めの泡盛をお願いして6種類ほどぐびぐび。

中には物凄くレアな泡盛もありレアになるだけあって予想を超える美味さにぐびぐび。


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つまみパクパク。


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そーきカレーを美味しくもぐもぐ。




あっ!この本はもしや僕の大好きな方がよくおっしゃっていた御仁ではないか。

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この本がきっかけというのも変ではあるが、マスターにより物凄く興味津津レーダー。

いやはやマスター面白い。 

マスターだけで酒が進んでしまったでがんす。


沖縄うんぬんではなく個々のお店がみな楽しか~


名残惜しいが3軒目は≪ボトルネック≫さんへ。


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噂では聞いていたディープなエリアにあるといわれていたお店。


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あまりディープに感じないのは浅草に10年いたせいだろうか…

どこか懐かしい。

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沖縄といえば名物のトウフヨウ。

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島豆腐をがつがつ。

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〆には麺類が恋しくなる。本日の〆は、やっぱりそーきそばで。

胃に沁みるかつおのうまさ。



皆さまどうもごちそうさまでした!


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ZzZz~

  1. 2012/11/02(金) 08:43:35|
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